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 猫…助けられなかった…
2008年08月21日 (木) | 編集 |
ちょっと悲しい出来事


↓↓↓続きは↓↓↓
家まであとちょっとの道路に、何か引きずった後があるからたどってみたら、子猫というには大きいけど、まだ若猫が……

こげ茶っぽい子だったのだけど、どうやら下半身を轢かれたらしく……

まだ、うっすら目を開いてて、口も動いてたから、慌ててタオルに包んで、そっと抱っこして、駅前に逆戻り

隣駅との途中に救急の獣医があったはずだから、タクシーの列に事情を話して割り込みさせてもらって、病院へ

タクシーの運ちゃんが「いいから早く行っといで」って言ってくれて、そのまま駆け込む

緊急のインターホン押して、それでも15分くらい待って

先生が色々と治療してくれて、少し呼吸が落ち着いたんだけど、10分くらいしたら、ひきつけみたいのを起こして、動かなくなっちゃった

綺麗にしてもらって、先生の知り合いの葬儀屋さんにお願いしてくれるというので、そのままお願いしてきて、とぼとぼ歩いて帰って来ました

家についてから、一気に涙が止まらなくて、頭いたい…

早く寝ちゃお…


【追記】
疲れてる中、タクシーを先に乗せてくれた人たちやタクシーの運転手さん、治療費を安くしてくれた先生に感謝<(_ _)>
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